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	<title>結婚式・ウェディング撮影【やさしいきおく】 &#187; 大切なこと</title>
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	<description>MEMORY OF WEDDING</description>
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		<title>結婚式の撮影をプロに頼む理由</title>
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		<pubDate>Mon, 01 May 2023 02:45:20 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[yasashikioku]]></dc:creator>
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		<description><![CDATA[後悔しない結婚式 &#160; 会場の契約に衣装の予約、引き出物や招待状も準備しないと&#8230;。これから [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><img class="alignleft size-full wp-image-901" src="https://i2.wp.com/xn--n8jmij0am72a.jp/wp-content/uploads/2016/02/things_2.png?resize=720%2C470" alt="things_2" data-recalc-dims="1" /></p>
<h2>後悔しない結婚式</h2>
<p>&nbsp;<br />
会場の契約に衣装の予約、引き出物や招待状も準備しないと&#8230;。これから結婚式をしようと計画している新郎新婦さんの多くが、増え続ける予算に頭を悩ませているのではないでしょうか？</p>
<p>「何かの費用を削らなければ」と思った時、写真や動画の撮影を、友人や親戚などのゲストに頼もうと考える方が少なくありません。最近のカメラは高性能ですから、撮る側もお願いする側も「何とかなる」と考えがちです。果たして、本当にそうなのでしょうか？</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>★結婚式の撮影をゲストに頼んではいけない3つの理由？</h2>
<p>&nbsp;<br />
<span class="things-color">その１、頼まれたゲストは、式を楽しめない！</span></p>
<p>もし、ゲストのどなたかに「出席するついでに写真を撮ってもらおう」と考えているとしたら、もういちど考え直した方が良いかもしれません。頼まれた方は、式の進行が進むたびに立ち上がって良いポジションにつき、カメラを構えなければならない訳ですから、撮影で手一杯になり、食事もあまり取れないでしょう。</p>
<p>スピーチや受付をお願いするケースと異なり、式の始めから終わりまで拘束してしまうことになりますので、気が休まる時がないことを認識しましょう。</p>
<p>&nbsp;<br />
<span class="things-color">その２、結婚式あるある…友人カメラマンのトラブル！</span></p>
<p>ゲストに撮影を頼んだものの、思い描いていた写真が撮れていなかったというケースが後を絶ちません。「お酒を飲み過ぎてしまい、披露宴の後半は全く撮影できていなかった」という失敗談や、「メモリーカードが一杯になってしまった」「バッテリーが切れてしまった」「カメラが壊れた」といった各種トラブル。</p>
<p>十分に備えて精一杯撮影してもらった場合でも、「近しいゲストばかり撮影していて内容に偏りがある」「決定的瞬間を取り逃している」といったことが、どうしても起こります。「写真や映像が残っていなくても構わない」と割り切れる場合は問題ありませんが、結婚式や披露宴をやり直す訳にもいきませんので、“苦い思い出”になりがちなのです。</p>
<p>&nbsp;<br />
<span class="things-color">その３、ウェディングの撮影はとっても難しい！</span></p>
<p>これは、筆者の仕事仲間の話なのですが……。彼は雑誌の編集者。自分の結婚式の際、いつも取材に同行してもらっているカメラマンに撮影を依頼したそうです。しかし、後日撮影データを見ると、半分以上の写真が使い物にならなかったのだとか。プロにお願いしたのに「なぜ？」と思ってしまいますよね。</p>
<p>実は、一口にプロのカメラマンと言っても、報道写真専門の人、「ブツ撮り」と言われる商品が専門の人、飲食系が得意な人、建物に特化している人、風景を撮り続けている人など様々です。専門分野により、必要なスキルも、使用する機材も異なるのです。</p>
<p>ウェディング撮影の場合、暗い披露宴会場で手ブレせず、新郎新婦にピントを合わせ、指輪交換や誓いのキス、ケーキカットなど決定的な瞬間を捉えることが求められます。もちろん、綺麗に見えるアングルや、光の当たり方も計算に入れて撮影します。</p>
<p>同時に、ゲストに気を配り、会場スタッフと連携をとりながら臨機応変に動くことも大切です。プロフェッショナルのカメラマンとして写真を撮っている人でも、専門が異なると全く畑違いの難しさに困るケースが少なくないのです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>ウェディング・カメラマンに頼む安心感</h2>
<p>&nbsp;<br />
経験を積んだプロに撮影を依頼する料金は、決して安くありません。しかし、ゲストや会場スタッフへの配慮を欠かさず、質の高い写真や映像を残してくれる安心感は、想像以上に大きいものです。</p>
<p>もちろん、気心の知れた友人だからこそ撮れる表情や風景もあるでしょう。それは手の空いている時に“無理のない範囲”で撮影してもらい、メインはプロにお任せしませんか？ きっと良い「記録」と「記憶」ができますよ。</p>
<p>&nbsp;</p>
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		<title>持ち込み手数料のこと</title>
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		<pubDate>Wed, 05 Apr 2023 02:19:04 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[yasashikioku]]></dc:creator>
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		<description><![CDATA[希望どおりの結婚式 &#160; 一生に一度のウェディングとなれば、最高の会場で、好きなデザインのウェディング [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><img class="alignleft size-full wp-image-896" src="https://i0.wp.com/xn--n8jmij0am72a.jp/wp-content/uploads/2016/02/things_1.png?resize=720%2C440" alt="things_1" data-recalc-dims="1" /></p>
<h2>希望どおりの結婚式</h2>
<p>&nbsp;<br />
一生に一度のウェディングとなれば、最高の会場で、好きなデザインのウェディングドレスを着たい。写真や動画撮影にもこだわりたい。司会者も厳選したいし、引き出物も素敵なものを選びたい&#8230;</p>
<p>とことんこだわって、自分たちらしい式を挙げたいですよね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>持ち込み規制</h2>
<p>&nbsp;<br />
でも、会場を決めて、いざ「打合せを」という段階になって、結婚式に必要な物のほとんどが会場指定のアイテム以外選べなかったり、気に入ったものを自分たちで準備しようとすれば、“保管料”“トラブル時の責任料”という名目で高額な「持ち込み手数料」を請求されるケースもあるようです。</p>
<p>また、ビデオ業者やカメラマンを自分で手配したい場合、持ち込み手数料を支払っても、撮影場所を規制されてしまうことがあります。限られた予算で納得のいく式を挙げるには、どうしたら良いのでしょうか？</p>
<p>&nbsp;<br />
<span class="things-color">○持ち込みＯＫの会場を選ぶ</span></p>
<p>はじめから、持ち込み手数料が無料の会場を探す、もしくは特定の業者と提携していない会場を選べば、自分たちの好きなものに囲まれた式や披露宴を実現できるでしょう。<br />
&nbsp;<br />
<span class="things-color">○お得なパッケージプランに縛られない</span></p>
<p>各会場が打ち出すパッケージプランには、ウェディングに必要な一通りが含まれているので手軽ですし、価格設定も魅力。その分、自由度は低めで、できること、利用できるアイテムの選択肢は限られてしまいます。<br />
&nbsp;<br />
<span class="things-color">○自由なプロデュースをチョイス！</span></p>
<p>細部までこだわりたい方は、会場探しも含めて、フリーのウェディングプランナーに相談してみてはいかがでしょうか？　リクエストに合わせて式を作り上げてくれますし、特定の会場で式を挙げたい場合にも上手く橋渡しをしてくれるでしょう。小規模の場合は、何から何まで自分たちで手配する「セルフ・プロデュース」にチャレンジするのも手です。<br />
&nbsp;<br />
<span class="things-color">○契約する前に希望を伝える</span></p>
<p>「気に入った会場を既に見つけたら、すぐに日にちを押さえて契約したい」と焦ってしまう方がいるのですが、ちょっと待って！ドレスを持ち込みたい、写真にこだわりたいといった希望は、契約書を交わす前、見積りの段階で直接お願いしましょう。自分の想い描いた結婚式を実現させるにあたって、持ち込みできないことがネックになっているとしたら、会場側も柔軟に対応してくれるかもしれませんよ。<br />
&nbsp;<br />
<span class="things-color">○担当プランナーに相談してみる</span></p>
<p>「もう会場を押さえてプランも決めてしまった」という方も希望を捨てないで！ ケースバイケースではありますが、担当のプランナーさんにどんな理由で持ち込みをしたいのか、熱意を持ってアピールをすれば尽力してもらえるケースも少なくないのです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>大切なのはしっかりと希望を伝えること</h2>
<p>&nbsp;<br />
プランナーさんの顔色を窺って、やりたいことを言い出せずにいるカップルを時々見かけます。でも、結婚式は大切な晴れ舞台ですし、やり直しもできません。きちんと希望を伝えて、後悔のないウェディングにして下さいね。</p>
<p>&nbsp;</p>
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		<title>私たちの想い・牧一世</title>
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		<pubDate>Sun, 02 Apr 2023 02:30:05 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[yasashikioku]]></dc:creator>
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		<description><![CDATA[やさしいきおく&#8230;柔らかい言葉の響きに導かれて大阪へ。 ネーミングからは、それがサービスなのか商品な [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><img class="alignnone size-full wp-image-409" src="https://i0.wp.com/xn--n8jmij0am72a.jp/wp-content/uploads/2015/09/blog_5.jpg?resize=720%2C480" alt="blog_5" data-recalc-dims="1" /></p>
<p>やさしいきおく&#8230;柔らかい言葉の響きに導かれて大阪へ。<br />
ネーミングからは、それがサービスなのか商品なのかわからないまま、<br />
ブランドのチームリーダーである合同会社ニゴテンの牧さんに編集部は話しを聞いた。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h6>やさしいきおく。何とも、ほんわかとしたネーミングですね？</h6>
<p>はい（笑）<br />
新しいウェディング撮影ブランドをスタートするにあたって、チームメンバーと散々迷ったあげく&#8230;<br />
最終的には、日本語らしくひらがな表記で、あえてサービスや商品名らしくない名前にしました。<br />
ブランディングにおける、わかりやすさや覚えやすさよりも、創り手の想いや心の部分を伝えたくて、抽象的だけど大切な言葉を選びました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h6>とても素敵だと思います！</h6>
<p>ありがとうございます。<br />
ウェディングの撮影サービスなのに、ウェディングや撮影に関する表現ではないネーミングだったので、チームメンバーから反対意見も多くありました（笑）</p>
<p>&nbsp;</p>
<h5>「見るたびに優しくなれる」</h5>
<p>&nbsp;</p>
<h6>やさしいきおく、あえて一言で説明するならば？</h6>
<p>結婚式の当日を、映像もしくは写真で素敵な作品にするサービスですね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h6>素敵に？</h6>
<p>そうです！そこ大事です（笑）</p>
<p>&nbsp;</p>
<h6>どう素敵なんですか？</h6>
<p>「見るたびに優しくなれる！」というメインテーマがありまして、そこに価値を感じてほしいです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h6>優しくなれる価値？</h6>
<p>スターバックスさんの企業理念を勉強したときに「商品の説明はスペックを語るな効能を語れ」とあって、それにすごく共感したんです。たとえば僕らのウェディング作品を新郎新婦のおふたりが見たときの効能ってなんだろう？と考えました。</p>
<p>そんなとき、とある新郎さんから「見るたびにオカンに電話したくなるんです！」という感想をもらったんです。それでハッとして、他の新郎新婦さんにも色々とヒアリングしたら「友達が号泣してて思わずもらい泣きした！」とか「ぜったい弱い部分を見せない父親が泣いてて驚いた！」とか、いろんな感想があって、そんな鑑賞体験すべてが根っこの部分は誰かに対して優しい気持ちになってたんです。</p>
<p>まさしく効能これだな！って思いました（笑）</p>
<p>&nbsp;</p>
<h5>「作業より創造」</h5>
<p>&nbsp;</p>
<h6>いくつかサンプルを拝見しました。</h6>
<p>それ「サンプル」ではなくて「過去の作品」です（笑）</p>
<p>&nbsp;</p>
<h6>？？？</h6>
<p>よく「サンプルありますか？」って問い合わせを頂くんですけど、<br />
決まって「サンプルはありません」とお答えしてます。</p>
<p>おふたりのウェディングが世界にひとつのオンリーワンなイベントなのに、<br />
映像や写真がサンプル通りに撮影されたコピー＆ペーストのような商品では残念だなと思って、<br />
いわゆるテンプレ化、フォーマット化みたいな「ものづくり」は一切やめよう、商品ではなく作品。</p>
<p>「つくる」も作るではなく「創る」<br />
作業ではなく創造をしよう！<br />
というのはチームメンバー全員での約束にしました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h6>ひとつひとつの作品が個性的で面白いですね。</h6>
<p>「みんな違ってみんな良い」金子みすゞの詩にもすごく影響されてます。<br />
ひとつひとつ、新郎新婦おふたりからのリクエストをふまえて創っています。<br />
一方的にクリエイターのエゴを押し付けるような作品創りも残念ですから&#8230;<br />
完成してから内容のチェックをしていただき、そこから手直しを重ねてパーフェクトな作品に仕上げてます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h5>「特別な買い物」</h5>
<p>&nbsp;</p>
<h6>やはり責任重大ですよね？</h6>
<p>はい。とても重大です。<br />
一生に一度のビッグイベントですからね。分刻みで進行するドキュメントを素敵に撮影編集するのは、たいへんスキルが求められますので、知識と経験、センスを兼ね備えたクリエイターに任せるのが良いと思います。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h6>牧さんに任せれば安心ですね！</h6>
<p>ははは（笑）<br />
もちろんそうですが、とにかく安易に依頼しないことが大切ですね。<br />
結婚式のアイテムは、どれも何度も購入することができない貴重なものばかり。<br />
たとえば、ユニクロの靴下であれば何度も購入経験を重ねて満足度を高めることができますが、結婚式はそうはいきません。<br />
たくさんリサーチして決めるべきですね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h6>熟慮のススメ！</h6>
<p>その通りです。<br />
ただ最後には「やさしいきおく」を選んでほしいですけどね（笑）<br />
選んでもらえるように日々努力しなきゃ（笑）</p>
<p>&nbsp;</p>
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		<title>誠実なものづくり</title>
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		<pubDate>Tue, 21 Mar 2023 03:00:04 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[yasashikioku]]></dc:creator>
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		<category><![CDATA[読みもの]]></category>

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		<description><![CDATA[誠実さで選ぶ &#160; 豊かな時代。たくさんのモノやコトに囲まれた私たち。 自由な時代。たくさんの中からお [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><img class="alignleft size-full wp-image-1046" src="https://i2.wp.com/xn--n8jmij0am72a.jp/wp-content/uploads/2016/04/things_3.png?resize=720%2C474" alt="things_3" data-recalc-dims="1" /></p>
<h2>誠実さで選ぶ</h2>
<p>&nbsp;<br />
豊かな時代。たくさんのモノやコトに囲まれた私たち。</p>
<p>自由な時代。たくさんの中からお気に入りを選べる私たち。</p>
<p>そんな時代に私たちが選ぶのは「誠実」というスタイル。</p>
<p>&nbsp;<br />
誠実。それは&#8230;言葉を持たない。言葉にならないもの。<br />
でも、創り手の想いと、作品の端々に読み取ることができる。</p>
<p>使うひとのことを考え、とりまく社会への配慮を忘れず、心を癒すモノやコト。<br />
誠実なものづくりを選ぶことこそ、本当の価値を手に入れるいちばんの近道なのかもしれません。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>誠実なウェディング作品</h2>
<p>&nbsp;<br />
私たち、やさしいきおくのウェディング撮影は、撮影する技術と感性を追求し、人と人のコミュニケーションを大切に、美しさや独創性に妥協しない「誠実なものづくり」でつくられます。</p>
<p>どこから見ても美しく、なんど見ても飽きない、心に響くエモーショナルな感情を表現したウェディングの映像と写真。</p>
<p>&nbsp;<br />
価格で選ぶ<br />
センスで選ぶ<br />
使いやすさで選ぶ<br />
スタッフで選ぶ<br />
なんとなく選ぶ<br />
オススメから選ぶ</p>
<p>&nbsp;<br />
いろんな選び方がありますが&#8230;</p>
<p>誠実さで選ぶ</p>
<p>そんなことも、あって良いと考えます。</p>
]]></content:encoded>
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